何人かが寄ると始めたのが「かかしけんぱ」でした。
この下の図を地面に描いて、一人一個ずつ平たい石を探してきます。
じゃんけんで勝った人から、最初はかかしの一番下のマスに石を投げて入れます。
片足ケンケンで自分の石の入っているマスを飛ばして次ぎに跳び
手を伸ばして、片足を上げたそのままの姿勢で石を取ります。
あとは、ケンケンパーで腕の所では両足で開くのです。
笠まで行ったら、両足を開いたままで向きを変えて戻るのです。