一羽のカラス
なわとびで、「いちわのからす」と呼ばれていました。

下のような数え歌を歌いながら、縄を揺らし、一人ずつ跳んでいきました。

1羽のカラスがカーカー

2はニワトリコケコッコー
3はさかなが泳いでる

4はシラガのおじいさん

5はごほうびいただいた
6は6本のハゲ頭(ロッパのハゲ頭?)
7は南極、兵隊さん
8は長谷川一夫さん
9はクロンボインド人
10で殿様お馬乗ってホイ
あとから家来もお馬乗ってホイ